Shangri-lans

一年前、糸島の「神石」で地底人と繋がったことから、すべては始まった。7

前回からのつづきです。

R医師による遠隔治療が終わり、秋が過ぎ、冬が来るまで

わたしの生命エネルギーはとてもすり減っていました。


理由は長年のハードワークによる疲労の蓄積と

15年以上つづけてきた意識変容の仕事、ライフスタイルに

根本的な変化を引き起こす必要を感じながらも、

すぐにはその流れに乗ることのできないことによる

エネルギーの低下だと、理解していました。

そんなことを感じていた状況のなかで、

いよいよわたしにとっての最大の転換点となる出来事が

昨年の年末に起きたのです。


それはすでにミカエルブレイズ に書いてありますが

京都比叡山における「結界解除」の仕事でした。

詳細はこちらをご覧になってください。

京都今出川通 白峯神宮のつながりのなかで受け取ったビジョン
京都今出川通 白峯神宮のつながりのなかで受け取ったビジョン 2
比叡山延暦寺 日本の負のエネルギーを開放するための結界解除 1
比叡山延暦寺 日本の負のエネルギーを開放するための結界解除 2
比叡山延暦寺 日本の負のエネルギーを開放するための結界解除 3
比叡山延暦寺 日本の負のエネルギーを開放するための結界解除 4
比叡山延暦寺 日本の負のエネルギーを開放するための結界解除 5
比叡山延暦寺 日本の負のエネルギーを開放するための結界解除 6
比叡山延暦寺 日本の負のエネルギーを開放するための結界解除 7
比叡山延暦寺 日本の負のエネルギーを開放するための結界解除 8
比叡山延暦寺 日本の負のエネルギーを開放するための結界解除 9
比叡山延暦寺 日本の負のエネルギーを開放するための結界解除 10
比叡山延暦寺 日本の負のエネルギーを開放するための結界解除 11


わたしが過去生において、比叡山から京都、そして日本という国にかけた結界を

今生ですべて解除するという「カルマの清算」のための

京都でつづけてきた仕事の「第一幕」がこの時点で終了したのです。

当然、この流れを加速させたのも

地底人とのつながりによる意識の変容の加速によるものでしょう。


(ちなみに「第一幕」が終わったということは、

「第二幕」が始まったわけで、現時点でその助走段階に入っています)


京都でのこの「結界外しの仕事」と、鉱物術ワークショップを終えて年末に糸島に帰ると

わたしのインナーセルフレベルでの

さらなる大量のメッセージがわたしの顕在意識へと流れ込んできました。


それらのメッセージもほとんど、もうひとつのブログである「ミカエルブレイズ 」の

チャネリングメッセージで文章化しています。

それらのメッセージは

わたし個人に向けて書かれたものでありながら

たくさんの読者の皆様が日々なんとなく感じていることとシンクロしています。


つまり、そのシンクロの意味とは、

わたしたちは無意識レベルにおいて

つねにつながり、そして一瞬一瞬未来の選択を

集合意識において決定している、ということ。


これから書くことはとてもこれからのわたしたちの未来の流れに

大きな方向性を具体化させることなので、

共感を持たれる方は

どうか「自分は一人ではない」という信頼感を確信に変えていただければと思います。