Shangri-lans

一年前、糸島の「神石」で地底人と繋がったことから、すべては始まった。2

前回からのつづきです。

糸島の謎の巨石、「神石」に出会ったのが

昨年の1月。

そのあとから起きた出来事は

今年に入ってから始まった劇的な変容の流れのプロローグだった・・・。

と前回の記事で書きました。

ふだん、わたしはほとんど過去のブログ記事を読むことがないので

初めてと言っていいほど一昨年の記事を読み返すと

ほぼいまの自分の流れを暗示しているようなことが

ずらずらとメッセージに書かれているのでとても驚いています。


昨年の「神石」と繋がった後に書いた記事の一部を抜粋してみます。

“そういえば、糸島の巨石・神石を中継局に

わたしにアクセスしてきた地底人は

いよいよその姿をあらわしてきました。

いままでは黒いモヤモヤしたシルエットの巨人だったのが

ノルディックタイプの金髪碧眼の巨人男性でした。


なぜ、急にビジョンが鮮明になったのか。


理由は巨石に528hzチューナーをあてて、

自宅前の玄武岩ドームがある浜辺の海水を巨石に

振りかけたためでした。


じつは数日前に地底人からの要請で

巨石が数万年の経年変化により

感度が著しく低下しているので、

わたしにチューニングして欲しいと言ってきたのです。

それを聞いたわたしは来月の糸島ステイのときに

行ってチューニングしよう、とおもっていたのです。


ところが、なんとそんな話はなにもしらない

妻が翌日、巨石に行くというので

チューナーと海水のことを伝えて、

代わりにやってくれるように頼んだわけです。

すると、なんと、それまで黒いモヤモヤしていた

だけの巨人が、金髪碧眼の男性に

変化し、言葉もより具体的に届くようになったのです。


つまり、あの巨石は

地底人の文明から地上におくられた

中継局的な存在だということがいえるのです。

そんな地底人たちからのメッセージを

わたしはつたえる義務がある、というのです。“

 

さらなるメッセージも受け取っていました。

もろちんメッセージの発信元は「地底人」。


3につづく