シャングリランズ

シュメール

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人類とクリスタルの物語 16
前回からのつづきです。前回の記事で鉱物と人間の意識の繋がりは可能である、、、、という仮説について書きました。そして、いかにつながるかが重要だとも書きました。この件については、このブログの過去記事を読んでいただければ鉱物と...
人類とクリスタルの物語 15
前回からのつづきです。わたしがお伝えしている「鉱物術教室」にはクリスタルにつながり、対話するという講座があります。常識で考えれば、人間の意識がクリスタル、鉱物につながる、まして対話するなど考えられないことでしょう。しかし...
人類とクリスタルの物語 14
前回からのつづきです。多分、このブログの読者の皆様も書籍としての「エメラルド・タブレット」は読まれた方もたくさんいらっしゃると思います。多くの人は読んでもその意味が今ひとつピンとこない、意味はわかるけれど、本質的なことは...
人類とクリスタルの物語 13
前回からのつづきです。アヌンナキとシリウス人、そしてマルドゥークの三種族により開発された意識の乗り物であり、モビールスーツとも言える「ヒューマン・ユニフォーム」のなかに閉じ込められてしまったアトランティス人。しかし、自ら...
人類とクリスタルの物語 12
前回からのつづきです。アヌンナキとシリウス人、そしてマルドゥークの三種族による共同作業によって、アトランティス人の魂は三次元レベルの現実に閉じ込めておくためのヒューマン・ユニフォームを使って、三次元レベルの現実のなかに固...
人類とクリスタルの物語 11
前回からのつづきです。何故、高度なテクノロジーと意識レベルを達成していたはずのアトランティス人がアヌンナキたちの陰謀に対して無力だったのか・・・、これはわたしの推論ですが、アトランティス文明末期の波動が著しく低下した状態...
人類とクリスタルの物語 10
前回からのつづきです。古代のエジプト文明では紀元前3000年頃にはすでにその文明の基礎を築き紀元前2500年前後には有名な「ピラミッド」を建設していました。ピラミッドの原型はアトランティスにおける最も強大な「動力源」であ...
人類とクリスタルの物語 9
前回の記事から長らく間が空いてしまいました。やっと、つづきを再開できる状況になったのでまた、おつきあいください。さて、前回まではアトランティス文明における人類誕生の物語とクリスタルについての情報をわたしなりにまとめました...
人類とクリスタルの物語 8
前回からのつづきです。完全なアトランティス文明の「コピー」であったエジプト文明において、わたしがもっとも重要視しているモノがあります。それはピラミッドやスフインクスではなく、「エメラルドタブレット」です。「エメラルドタブ...
人類とクリスタルの物語 7
前回からのつづきです。シュメール文明が都市文明として完成したのがウバイド期につづくウルク期(紀元前3500年-紀元前3100年)です。とくにウルク文化期後期には支配階級や専門職人や商人が現れ、階層化の文明が構築されました...